2012年06月30日

KIDS 10年記!

 なんと今日で、ハロー!プロジェクトキッズ加入10周年を迎えました(^o^!

 2002年当時はようやくモーニング娘。に興味を抱き始めた、ハロファン駆け出しの頃で、キッズの存在はなんとなくは知ってましたが、あまりに幼すぎて(一番上の子でも小5、最年少は小学1年生)、正直興味対象外でした(^^;

 ちっちゃい子たちが、たどたどしいながらも、コンサートなどでメジャーメンバーたちのバックダンスをしたり、ハロコンに彩を添えたり、テレビ番組(「ハロー!キッズ」だったかな?)でタレントとしての経験を積んだりして、将来その中から、才能の優れた子が2,3人メジャーデビューできればいいかな、くらいのイメージでした。


 ところが、そのわずか2年後の3月、キッズから選抜された8人で構成する、最年長が小6という小学生ばかりの衝撃のユニット「Berryz工房」が、いきなりメジャーデビュー!!

 今にして思えば、これはかなりすごい冒険だったでしょうけど、それでもまだ幼すぎて対象外だったので(^^;;;、「ふ〜ん、そんな子供アイドルグループもやっちゃうんだ、ハロプロって」くらいな感想でした。

 今振り返ってみれば、まったくもってモッタイナ〜イことですが。

 でも、その”子供グループ”がハロファンの心を見事に掴み、あれよあれよと人気が高まるにつれ、私としても無視できぬ、気にかかる存在になっていきました。


 それと同時に、同じくキッズとして加入した、いわば”同期”の残り半分の子たちのほうがむしろ気になってきたのです。

 ”同期”なのに、かたやメジャーCDを次々とリリースして、新進ローティーンアイドルとして人気急上昇。かたや、まだグループの形さえない”残りの子たち”・・・。


 さすがにつんく♂Pもそれじゃよろしくないと思ったのか、ベリデビューの翌年、なっちの歌とトークのイベントツアーに帯同した”残りの子たち”7人をひとつのグループとして形成し、「℃-ute」という名を冠しました。

 その中には、すばらしい才能に恵まれた子たちがいましたし、その「℃-ute」自体が今や、人気・実力ともにハロプロでもトップクラスに成長。特にそのステージクオリティ(ダンス・歌など)において、「アイドル界最強」と謳われるほどになっているわけですから、縁は異なもの味なもの。

 いや、見方を考えれば、冷や汗モノの危うさがあったとも言えましょう。ちょっと時機を逸したり、そのプロデュースがおざなりになっていたら、こんな驚嘆のアイドルグループが世に出ず、埋もれてしまっていた可能性だってあるのですから。


 というわけで、℃-uteはインディーズの頃から注目の存在でしたし、2007年のメジャーデビューの年に見事、レコード大賞最優秀新人賞を獲得!!一気に注目の的になりました。

 その1年後には初の「ベリキュー合同コンサート」という祭典が行われ、これに感激した私は、ベリキューの虜となっていったのでした。


 そして、10年。

 メジャーデビューからみれば、それぞれ9年目、7年目を迎えたBerryz工房と℃-ute。多少の卒業者はあるものの、デビュー以来同じメンバーでそれだけの年月を活動してきた2つのアイドルグループは、ただでさえアイドル界最高のパフォーマンス力を誇るハロプロにおいても、そのクオリティの高さはまさに最強レベル!

 世間一般の人気・認知度などは置いといて、その実力は音楽業界関係者も認めるところ。デビューが幼かったこともあり、アイドルとして10年近くも活動しているというのは、特に旬の期間が短いとされる女性アイドルの世界では驚異的なことですよ!そりゃ〜、クオリティトップになりますわな〜(^^

 そんな年月を重ねてきた彼女たちも、だからこそ、妙齢となってまいりました(^^;。ベリキュー合わせて現在12人のうち、今年中に半分の6人がハタチ越えになります。でも、アイドルは年齢じゃない!これまで培ってきた彼女たちの実力と経験は、Berryz工房と℃-uteを、まだまだトップクオリティアイドルに君臨させるに充分なのですから。



 さて、最後に付け加えたいのは、今ここに、キッズで私が最初に一推しメンになったあの子がいたなら、今回のキッズ10周年はもっともっと感慨深いものになっていただろうということ。

 思い起こせば2003年。まだBerryzがデビューするより前、キッズの年長さん5人(当時、小6が4人と小5が1人)と、ミニモニ。を”卒業”して間もない矢口とで結成された「ZYX」の衝撃!

 そのセンターで、サビのフレーズを可愛らし〜く歌う、小5とは思えないほど整った顔立ちの彼女は、私のハートをズキューンと射止めたのでした(^−^;

 極めて残念ながら、その子はメジャーデビュー前に突然芸能界から去ってしまいましたが、もしその子がずっといたら、℃-uteはどんなグループになっていたでしょう・・・。


 5周年を迎えた頃だったでしょうか、舞美ちゃんもイベントでのコメントで彼女ことにも触れ、「(卒業した子も含めた)8人全員で℃-ute」だと語ったのが印象的でした。

 そんな彼女のことも思いながら、祝福したいキッズ10周年です。



 そしてもちろん、Berryz工房と℃-uteこそが、モーニング娘。とともに、ジャパニーズアイドルのエクセレントなクオリティを世界に魅せつけるアイドルグループであることを心から信じて、これからの活躍を応援していくのであります。

 


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2012年06月27日

新生娘。たちの決意 GIRLPOPインタビュー

 「GIRLPOP 2012 SUMMER」は新生モーニング娘。特集!そのインタビュー記事が特に読みごたえありました。


 まず、6期のインタビューに”オトナ”を感じます。これなら、これからの娘。を2人で率いていけそうです(^^

 メンバーが、特に愛ちゃんやガキさんのような、今まで娘。を引っ張ってきたようなメンバーが卒業するとなると、これからどうなるんだろうって不安になるのが当然。でも、「なんとかなるのがモーニング娘。」というれいなの言葉はすごく頷けます。

 実際、これまで娘。はそうやって、「なんとかなって」やってきたわけだから。また、その時々の娘。が一番だから変わらないで・・・と思いつつ、変わればそれになじんで、またその新たな良さを感じてきて、「やっぱり今が一番ベスト!って思えるのがすごい」というさゆみにも大いに共感。

 私も長く娘。を見てきて、その変化に翻弄されながらも、いつのまにか、その時の、つまり”今の”モーニング娘。が一番好きになっている、という感覚を味わってきています。それが、この類希なアイドルグループの特別な魅力なんですね。

 れいなの話で印象深いのは、メンバーが長く変わらずにやっていた時期(いわゆる”プラチナ期”と呼ばれる時期)は、ダンスがそろってたりレベルは高かったけど、雰囲気は重たかった、というもの。愛ちゃん体制でアットホームだった反面、固定したメンバーが切磋琢磨し、アダルトムードでレベルアップしていく、いい意味の厳しさみたいなものがあったんじゃないかなと推測されます。

 それが、年長者が抜け、9,10期が入ることで、グループ全体が明るく、カラフルに、元気弾ける感じになった。そして、そういう雰囲気がもともと好きなれいなも、「その楽しさが顔に出る」ようになって、変わってきた、と同期のさゆも評します。

 これはすごくいい感じじゃないでしょうか。もちろん、プラチナ期のアダルトモードを否定するものでは決してありませんが、やはりアイドルグループであるからには、明るさ、元気さがあふれていてほしいもの。だから、2011年の、若き新人を8人も入れるという、無茶とも思えた大変革は、見事な正解だったと言っていいでしょう。そして、それを決断し、実行したプロデューサーの見識も見事というほかありません。

 さらに続けて、その明るく、若々しくなったがために、ワイワイ・キャピキャピとした楽しい雰囲気だけになることへの締めも忘れません。みっしげリーダーは、昔の良さ(ある種の厳しさ)と今の元気な楽しさとのバランスが大事と語ります。

 「私たち(6期のさゆとれいな)が、こういう会話(これからのモーニング娘。をどうまとめていくか)をできるようになったこと自体・・・」、最年長となった6期ふたりの成長だと示唆するさゆの言葉も印象的です。

 最後にれいなの言葉。「他のグループと同じふうに見られたくない・・・『さすがモーニング娘。は違うよね』って言われるようなパフォーマンスをしたい」!

 これからの娘。を牽引する2人がそれを意識し続ける限り、私もファンとして、それを信じていけます。


 さて、9,10期たちのインタビューでも、まずその話題に。なぜ、娘。を選んだかという質問に対しては、異口同音に「パフォーマンス力で、モーニング娘。がアイドルのトップ」との認識の回答。彼女たちも、その”ホンモノ”志向によって、数あるアイドルの中から娘。を選んで、そして娘。になってくれたのが嬉しい。

 次に、私も今の娘。において気になっているメンバー構成とその関係性ですが、「9期だけの頃は、先輩との年齢が離れていたのであまりしゃべれなかったけど、(6期にも物怖じせずガツガツ行く)10期の(勢いの)波に便乗して」(香音)、年長のふたりとも会話が弾んでいる様子。

 笑えたのは、そのガツガツ行く10期の波のスタートは佐藤優樹ちゃんとのことで(^^;、彼女がいなかったら先輩とそんなに仲良くなれなかった(亜佑美)といいますから、そういう、今の娘。のムード作りという点で、まーちゃんの存在は非常に大きいことが窺えますね。

 これからの課題や目標についてですが、フクちゃんの言葉が象徴しているように思います。「モーニング娘。はハロプロの頂点であって、歌も踊りもアーティスト級なイメージがあった」・・・けど、9,10期の加入によって、一時的にせよ、そのレベルが下がっちゃったので、これからどんどん上を目指して、ハロプロの頂点になりたいな・・・このフクちゃんの言葉こそ、8人共通の目指すところでしょう。

 また、香音ちゃんの言葉も印象的。「娘。はメンバーが変わったらその都度雰囲気が変わるグループだと思うので、昔からある先輩・後輩の独特な雰囲気も残しつつ、私たちのまんまをグループの雰囲気として出していけたらいいと思います」・・・これもまた、いつの時代も言われていたことですが、モーニング娘。というグループのあり方の原点ともいえるでしょう。

 メンバーが入れ替わっていくという宿命がある以上、雰囲気が変わるのは当たり前。だから、娘。のスピリットは継承しつつも、そのときのメンバーでしか出せない色=個性をしっかりと発現し、そのときの娘。でしか味わえないパフォーマンスを披露する・・・それがモーニング娘。というアイドルグループであり、それこそが最大の魅力であるわけです。

 最後の締めの言葉はえりぽん。「世界で誰ひとり知らない人がいないグループにしたい。・・・世界一を通り越して、宇宙一のアイドルグループを目指します!」(^o^;


 世界で誰ひとり・・・は難しいでしょうけど、日本独特のポップカルチャーとして世界に認知されている”日本のアイドル”のファンは、我々の想像以上に世界中にいる。

 そういう、世界中の「ジャパニーズアイドルヲタク」の中で、一番の認知度、そして人気を勝ち得ることは、この娘。たちなら充分に可能です!

 一ファンとして、そのことも願い続けていきます。

 いや〜、これからのモーニング娘。が本当に楽しみですね♪

 
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2012年06月23日

One・Two・Three!

 そう来たかっ、って感じ!

 モーニング娘。の記念すべき50枚目のシングルは、両A面の『One・Two・Three/The 摩天楼ショー』。これは、ガキさんが卒業し、さゆがリーダーとなった”新生娘。”の初のシングルとしても注目度が高かった。

 その初披露は意外にも、ゲスト出演したファッションショーでのひとコマ。コンサートでもイベントでもない、いわばホームグラウンドではない場所でのお披露目って極めて珍しいんじゃないでしょうか。

 いつもとは違う緊張感もあったでしょうが、それでも娘。たちは躍動してました。その模様はいち早くネット動画にアップされ、ものすごいアクセス数を記録!「ホンモノ」を知る人たちの関心の高さと熱さを改めて感じました。


 私も『One・Two・Three』をその動画で初めて聴いたわけですが、いやぁ〜オドロキましたね〜!

 常に今までとは違う、もちろん他のアイドルには類を見ない、斬新な音楽を追求するつんく♂Pですが、ここ数年のハイクオリティ娘。を支えた5期の二人が相次いで卒業し、さゆみがリーダーになるという、まさに一時代が終わり、新たな章の始まりを迎えたモーニング娘。に彼が用意した楽曲は、これまたその門出にふさわしく、これまでの15年の娘。史上にもかつてなかったような、新機軸なものでした。

 その時々のメンバーの変化や成長に合わせて楽曲を作り分け、プロデュースすることを信条とするP氏の巧みの技にはこれまでも感嘆してきましたが、今になってもさらにこれほどのことができるとは・・・枯れることを知らない才能の泉に驚嘆を禁じ得ません。


 さて、その『One・Two・Three』ですが、これはなんとも表現が難しい(^^;

 いわゆる「テクノポップ」のテイストが色濃いですが、その中にもしっかり”寺田節”が流れている。その絶妙なバランスが、いまだかつてない斬新さを感じさせるように思われます。

 一見、無機質のようなテクノサウンドに、女の子の熱くて甘い恋心をストレートに発露する歌詞が乗る、見事な融合技。なぜこんな歌が作れるのか、不思議です(^^;;

 曲の前半、Aパート〜Bパートは、ちょっと複雑なリズムながら、淡々と進んでいきますが、後半のサビは極めて印象的!キャッチーという言葉では片付けられない、何かしら精巧な仕掛けが秘められているように、一度聴いただけで忘れられないメロディ。まさに脳裏に焼き付けられる感覚。



 そして、公開された『One・Two・Three』のDance Shotとメインの2つのMV。

 Dance Shotは、上述のファッションショーの映像でおおよそのダンスを観ていたわけですが、改めてちゃんとしたVを観るとインパクト大!

 頭をガンガン振るような激しさあり、アイドルらしい可愛らしい仕草あり、体をくねらせるセクシーダンスあり・・・相変わらず高難度でハイクオリティ。しかも、それを中学1年生にもやらせちゃうんだからさらにすごい(^−^!

 このダンスシーンでは、歌でメインボーカルの里保より、亜佑美があえて最前のポジションを取る場面があり、そのキレのよい動きが目立っているのが印象深いです。


 メインMVのインプレッションはさらに強烈。なるほど、あの衣装を着た彼女たちはDOLLのイメージですね。それはこの打ち込みまくりのテクノサウンドと連動した発想なのでしょう。

 パステルカラーの衣装と相まって、なんともサイケデリック!斬新!すばらしい!

 もちろん、各メンバーのソロ場面(リップシーンって最近は言うんでしょうか)もちりばめられ、あえて濃い目のメイクと大胆なキラキラ演出で大いに目を引きます。

 だーいしの笑顔はさわやか〜(*^−^*。フクちゃんはむやみに色っぽい(^^;。まーちゃんがかな〜りガンバッテいる(^o^!

 全体に、人形っぽいソロシーンと、躍動するダンスシーンとのギャップ感が鮮烈な印象を残しています。


 この曲も、これからの娘。の基本形であろう、れいなと里保のツインボーカルです。なので、この2人がセンターポジションなわけですが、上述のように、ダンスでは亜佑美も最前に出てきますし、また、各メンバーのリップシーンがかなり多いので、映像としてはまんべんなく楽しめる感じですね。

 ただ、歌のソロパートとなると、ソロパートと呼べるのはメインの2人だけで、他のメンバーのソロパートはほとんどなく(これもおそらく”あえて”そうしたのでしょうけど)、「あ」「い」「し」「て」「る」のそれぞれ”一文字”だけのパートの子も多数(^^;;;。

 それもまた、このエキセントリックなアイドルソングならではの、練られた演出なのだと素直に受け止められます。そう受け止められるくらい、この楽曲とMVの技巧はすばらしい。


 さゆみ体制の「新・新生モーニング娘。」の発進にまさにふさわしい、攻撃的な曲を届けてくれました。

 そう、決して守りに入らず、つねに”攻め”を貫く!

 そんなモーニング娘。の真骨頂を改めて示してくれた一曲として歓迎します!

 
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2012年06月21日

ちっさー 生誕18周年!

 今日、6月21日は、ちっさー、岡井千聖ちゃんの18歳の誕生日です
 おめでとうーーー!!!

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 そうか、岡井ちゃんも18歳か〜(^^。どうりで、最近特に”女の子らしさ”が増長してきたと思ったら・・・(^^;;

 私的にはどーしても、ちっさーというと「ボーイッシュ」というイメージがいまだに拭いきれないのですが、16を過ぎたあたりからでしょうか、髪を伸ばし始めたり、中学生の時のような、キャンキャンした男の子みたいな言動も控えるようになったり・・・。

 ま、当然といえば当然なのですが、彼女も年頃の女の子だということ。しかも、”アイドル”!

 そう、アイドルらしさに目覚めた(笑)、ということ(今ごろ言うのもヘンですが)なのですね。ショートヘアでボーイッシュなちっさーに惹かれた私としては、正直ちょっと寂しかったりもしますが、これも女に生まれし者の成長というべきや。

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 ショートヘアといえば、今春のツアー前に、今まで伸ばしていた髪をまたばっさりショートにしましたが、これは以前のようなボーイッシュスタイルではなく、前髪をかなり伸ばした、ワンレンショートボブというんでしょうか、ちょっと都会的な、おしゃれな女性のイメージに。色もかなり染めてるし。

 これまた、私の彼女へのイメージからすると違和感ありありなのですが(^^;;;、それが岡井さんなりの「18歳の主張」なのでしょうね。「千聖も、”大人の女性”に近づいているのよ」と。

 髪型の話を付け加えますと、最近出た本で「D(はーと)GIRLS」という、”踊る女の子(アイドル)”をテーマとしたものがあるのですが、その巻頭特集に岡井千聖が載っていて、この髪形が実にかわいい〜!というか、岡井千聖に一番似合ってる!(と私個人は思うのでした)

 前髪を眉辺りでそろえ、前髪の両サイドは頬まで垂らし(”触角”と呼ばれているらしい)、あとは長い髪を後ろで束ねた、いわゆるポニーテール。

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Chisato photographed around the first of 2011


 この本の写真が撮影されたのは、おそらく昨年の初め(1月)頃と推測されます。ちっさーにはこのイメージを貫いてほしかったところですが、まぁ言ってしまえば、これは中高生の髪型であって、お世辞にもオトナっぽいとは言えない。

 そこで、今の「岡井さんの主張」ヘア、ということになるのでしょう。でも、これまた正直言って、童顔のちっさーにあの髪はやっぱり似合わないな〜(^_^;;;


 18歳のボイスメッセージでも、「自分が想像してた18歳より、自分が幼いので・・・」って、ちゃんと自覚してました(笑)。

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 おっと、髪の話はこのくらいにして、岡井ちゃんといえば”歌”ですよ!

 その歌声の美しさ、声のハリ、声量、ビブラートなどのテクニカルな部分、どれも今やハロプロトップクラス。

 ℃-uteの楽曲においても、『Danceで・・・』あたりから、すっかり”トリプルボーカリスト”の一角をになっていますよ!ここ最近はその傾向がますます強まり、一番重要なサビのソロ歌唱を任されることも多くなりました。

 また、最新アルバムでは、ついにソロ曲も獲得!!ちっさーだから元気系ソングがくるかと思いきや、意外にもメローな大人びたナンバー。つまりは、そういう歌も歌いこなせるだけの歌唱力があると、プロデューサーに認められたってことですよね。

 ホント、これからの”ボーカリスト”千聖の歌の進化がすごく楽しみです!

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 さらには、岡井ちゃんといえば、「何かやってくれる!」という期待感も抱かせるキャラ。USTのソロ番組でマイペースぶりを発揮したり、YouTubeの「踊ってみた」シリーズで世間を驚嘆させたりと、ほかの子にはない強烈なムーブメントを起こすパワーがちっさーにはありますよ。

 18歳の彼女もまた、そんなワクワクさせてくれる面白いアクションを期待しちゃいます(^o^

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 上述のボイスメッセージは、「徐々にハタチに向けて、大人っぽくなっていけたらいいな」と続けていますが、それは似合わない(と私個人は思う)髪形とか濃いメイクとかではなく、ぜひ「内面的な成長」であってほしい。

 そうしたら、岡井千聖はますます魅力的な女の子になってしまうでしょう。また我が心を虜にしてしまうくらいに(*^^*。でも、その天真爛漫な最強の笑顔はそのままに。

 そんな18歳のちっさーを今年も見続けていきましょう。

 
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2012年06月19日

あゆみん、ソロDVD キターーー!!!

 ついにキマシタ!

 e-LineUPの限定発売DVDの、いわば新メンバー紹介シリーズとも言うべき「Greeting」に、10期メンの石田亜佑美ちゃん登場!

 もちろん、初のソロ映像。いやー、これぞみちのくの誉れ(^^!このときを待ってました!

 このシリーズの、10期メンの登場は、くどぅー、まさき君に続いて3人目。残るははるなんだけになりましたが、もちろんいずれ出るでしょうから、できれば前の二人と同様に、一緒に注文といきたいところ。


 そして・・・!

 だーいしのDVDダイジェスト、キターーー!!!

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 他のGreetingシリーズにも言えることだけど、これまた超絶可愛い(^o^!やはりプロの職人技は素材の良さを最高に引き出すのね。スゴイの一言。

 得意のダンスを猛アピールし、くどぅーとも張り合う強気の亜佑美ちゃんが、にっこりカメラ目線で微笑みながら、髪を耳にかける仕草をしたり、お花に顔を近づけてみたり、制服姿でクルクルまわったり・・・する”アイドルアイドルした”映像に一抹の違和感を覚えなくもないですが(笑)、でも、いやだからこそ、普段は見過ごされがちな彼女の可愛らしさが満開に咲き誇る様は圧巻です!


 いやぁ、これは、「Greeting」シリーズのトップバッターとして、昨年春にフクちゃんが登場して以来の感激です。

 これを機に、ダンスだけじゃない、あゆみんの魅力をいろいろアピールしていけたらいいですね(^−^

 
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2012年06月16日

PIZZA-LAがお届け?

 今夏のBuono!ライブのタイトルが公表されました。

 「PIZZA-LA Presents Buono! Delivery LIVE 2012 〜愛をお届け!〜

 「Rock'n Buono! 5」じゃないのがちょいと残念(^^;このタイトルは、真夏のBuono!祭典のいわば象徴のようなフレーズでしたから。

 今回はピザ屋さんのスポンサードで開催されるライブのようですね。いろいろ大人の事情があるのでしょうね〜。


 そういえば、映像自体は2年ほど前のものですが、最近また、Buono!が出演しているPIZZA-LAのCMが流れてますね。愛理のおいしそうな笑顔が印象的なクラブハウスピザ編と、3人がチラッと(^^;躍っているのが観られるパエリア編の2本。

 どうせなら新作を・・・という贅沢は言いませんが、ここへきてPIZZA-LAさんとの縁が復活したことが、今回のスポンサードにつながったのか、はたまた、CMの復活はライブスポンサーへの複線だったのか?


 まぁ、いずれにしても、たいしたこっちゃありません。我々ファンは、Buono!の熱〜いライブが堪能できればそれでいいのですから!

 さぁて、我が運命やいかに!?

 
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2012年06月11日

℃-ute 7周年!!

 6月11日は、℃-ute結成記念日。

 ついに7周年を迎えました!メジャーデビューからも5周年を過ぎ、6年目に突入。アイドルとして”円熟味を増した”5人組です。


 円熟味といえば、℃-uteの歌唱・ダンスレベルの高さは今やハロプロNo.1・・・いや、アイドル界No.1の誉れも高い。これはファンのみならず、その筋の業界関係者も認めるところです。

 この点においては、3年早くデビューしたBerryz工房に追いつき、追い越した・・・3年待たされた℃-uteたちの”意地”ともいえるようなパワーを感じます。

 それはまた、℃-uteの結束力、一体感といったものを存分に感じさせる事実とも言えます。「個性が強すぎてまとまりがない」とジョーク交じりに自己紹介するBerryzと対比して、℃-uteの、特に今の5人のバランス感覚の秀逸さを物語っていますね。


 6周年の時の記事でも述べましたが、この記念の瞬間をめぐや梅さんたちも一緒に迎えてほしかったと改めて思います。(カンちゃんはキッズ組ではないので、私の中では正直、微妙な存在(^^;;;)

 インディーズ時代の注目度、ファンを惹きつけた魅力、そして、メジャーデビュー直後からのクオリティの高さも、卒業生を抜きにしては語れないのですから。


 それにしても、今の℃-uteのクオリティの高さは超絶的。

 アイドル業界トップというのは誇大な表現でも、ファンのひいき目でもない。まさにホンモノです。

 最年少のまいまいも高校生になり、最年長のまいみぃはハタチを過ぎ、メンバーたちが”オトナ”に近づいていく中で、歌唱力、ダンス力、ステージングの魅力、団結力、すべてが上昇志向に乗ってる。

 それは、ファンの間で「プラチナ期」と称される、2010年までの愛ちゃん体制モーニング娘。のそれによく似ているし、匹敵するといってもよいでしょう。

 そう、まさに今が、℃-ute史上最高の℃-ute、なのです!


 そして、気付いてみれば・・・「ハロー!プロジェクトキッズ」という、いわば将来のアイドル候補生として、広い意味での芸能活動を始めてから今年でなんと10年を迎えるベリキューたち!

 この辺も、普通のアイドルと大きく違うところで、幼い小学生(たとえば、愛理は小2)からこの世界に入って、普通の子では観れないようなものを観、できないような体験をしてきて、現在のハイクオリティアイドルの地位を得た彼女たちは、長いアイドル史においても特筆すべき存在です。

 17,18歳って、アイドルとしてデビューする歳でもおかしくないのに、その歳で芸暦10年って、これはすごいことですよ!

 そんな彼女たちならではのすばらしいパフォーマンスと魅力が、これからますますパワーアップしていくと思うと、楽しみですね〜(^o^


 そういえば、今日は『℃-ute7周年記念 グダグダパーティー』という番組がUSTREAMで生放送され、相変わらずのグダグダな内容だったらしいですが(^^;、それもまた変わらぬ℃-uteらしさということで微笑ましい。



 最後に、℃-uteオフィシャルブログから印象的な言葉を。


 「去年の今頃はまだ℃-uteを知らずにいた方たちが、こうして応援してくれている事、私は素直に嬉しいです
  ℃-uteを知ったキッカケや、出会った時期は人それぞれですが、
  ℃-uteを想ってくださる気持ちは、
  みんな同じように温かい…
  こんなふうに愛をたくさんもらえて、
  ℃-uteは世界一HAPPYなグループです」(舞美)


 「辛いときも、悔しいときも
  もちろん、楽しいときも

  全部一緒に乗り越えてきた
  5人だからこそ
  この先何かを起こせると思うし

  これからも
  色んなことを乗り越えて
  5人からしか出せないPOWERとか
  エネルギーとか
  光りを放っていきたいです」(愛理)


 「これから先℃-uteも1人でも多くの方に愛を夢を届けられるように突き進んで行きます
  ℃-uteはどのアイドルにも負けない
  アイドルを超えられる
  アイドルを目指して突っ走って行きます」(千聖)



 そんな℃-uteをこれからもずっと観ていきたい。

 
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2012年06月09日

えりりん、最近影!

 れいなのブログに亀様が!

※「勢揃い!!!」(田中れいなオフィシャルブログ「田中れいなのおつかれいなー」より)

 えりりんがこんなにハッキリ写っている写真は卒業後初めて・・・だよね?

 それにしても、”一般の人”がここまで明瞭に写ってるのは極めて珍しい。まぁ肖像権的には、本人が承諾
すればOKでしょうけど。

 そして、タイトルにもあるとおり、「最強6期が勢揃い」!!!

 これだけでも感動モノですよ!こんな光景が再び観られようとは!

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 とにかく、えりりん、お久しぶり〜(^o^!

 お元気そうで何より。そして、相変わらず可愛い!特に、黒髪がステキ!

 現役時代の後半は、結構染めてたり、くりくりウェーブをかけたりした髪が、どうも彼女のキャラに似合っていないようで、違和感をかなり感じてたんだけど、さらりと自然な感じに伸ばした黒髪はやっぱりいいですね〜。これぞ日本の女の子!

 写真ではお澄まししてますが、あのテキトー(いい意味で)でヘラヘラして(これもいい意味で)ちょっとアホアホな感じ(これまたいい意味で)はそのままなんでしょうね〜、きっと(^^;;;

 卒業後もプライベートで仲良く交流しているさゆは、そのあたりを一番よく知っているのでしょうね。

 そういう”いいところ”はぜひ変わらないでいてほしい。


 肌のほうも、ハードなことはせず、ゆったりした毎日を送っているなら、かなり良くなってるんじゃないでしょうか。

 そう、まさにえりりん自身が卒業時に語っていた「きれいな女性」に、確かに近づいていると、この一枚の写真からも感じられます。


 今、亀ちゃんはどう過ごしているのかな?

 気の早い一部のファンは「そろそろ復帰?」みたいなことを話題にしているようだけど、私としてはこのまま自然体で、彼女のしたいように、彼女らしい人生を送れたら、それでいいと思います。

 絵里が幸せならそれでいい・・・でも、またどこかで、こういう形ででも、姿を見せてほしいですね(^−^

 
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2012年06月04日

かななん 生誕15周年!

 今日、6月4日は、かななんこと、中西香菜ちゃんの15歳の誕生日です
 おめでとうーーー!!!

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 ついにキマシタ、香菜という浪花少女がアイドルという華の世界の人になって初めての誕生日。彼女にとっても、今までとはまるで違う、忘れられない特別な誕生日になったことでしょうね。

 そう、何しろ今日は、かななんのバースデーイベントが開かれるのです。今まで家族や友人に祝われていた記念日を、何千人(潜在的にはもっと?)のファンに祝福されるってどんな気持ちなのでしょう?人生初の、感激の体験になるに違いないですね。

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 さて、かななんというと、”アイドル歌手”スマイレージの中では、まだ地味な存在(^^;かもしれません。2011年8月にサブメンバーとして加入し、10月に正式メンバーとなった4人の中で、2人はエッグ出身、1人はミュージカルで舞台経験豊富。まったくの素人からシンデレラ的な夢を掴んだのはかななん1人です。

 だから、歌もまだ弱い、ダンスもついていくのに必死・・・という感が否めないのは、ある意味当然と言えましょう。でも、だからこそ、これからの伸びしろがすごく大きいとも言えます。一生懸命頑張っている姿がけなげ(^−^。これからの成長が一番楽しみな子、なのです!

 こういう、まったくの素人が、ハロプロクオリティに成長していく・・・そんな物語こそがハロー!プロジェクトの真骨頂。香菜はまさしくその象徴的存在と言ってもいい。

 初のボイスメッセージでも、「ダンスと歌をもっともっとがんばって、早くメンバーのみんなに追いつけるように」との抱負を語ってくれましたが、まさにそれを注目していきたいですね。

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 そして、かななんの魅力といえば、なんといっても、その人懐っこい笑顔と、関西気質全開の面白さ!彼女のホンワカとした笑顔には本当に癒されます。いわゆる絵に描いたような典型的な美少女顔ではないですが、その笑顔は心から可愛いと思います。

 やはり女の子の真のチャームポイントは、外見の美よりも、内面の純真さ、誠実さ、明るさ、けなげさ、それらがにじみ出た純粋な笑顔・・・そういうものであることを彼女を見ていて思い知るのです。

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 また、平気でヘン顔したり、ゴリラのまねをしたり、MCで暴走したり、それを素でやる楽しさは見ていて爽快じゃありませんか(^−^!実は関西系ノリってあんまり好きじゃないんだけど、こういう子がやると可愛いからしょうがない(笑)。

 アイドルなのに芸人魂みたいなものを持ってる子って、娘。のズッキをはじめ、結構いたりしますが、いい意味で「悪ガキッ」なところも魅力なスマイレージにあって、かななんはまさにそれを体現する貴重なメンバー。これからもそのキャラで突っ走ってほしいね〜!

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 今日のイベントにはいけませんでしたが、かななん14歳最後の日の昨日、なんとスマイレージがわが街に来ました!!「GIRLS POP expectation at サヨナラZepp Sendai」のメインゲスト3組のひとつとして参加。

 スマイレージが仙台でライブをするのは初めて。もちろん、かななんの来仙も初めて。そんな記念すべき日に、かなり近くでスマイレージのパフォーマンスを味わい、かななんの癒しの笑顔を観ることができて幸せでした。

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 ブログで語っていたように、スマイレージに入れた14さいは「ホンマに幸せなことがいっぱいありましたー」な年だったかななん。

 15さいの年はもっと幸せなことが訪れますように。

 
posted by 麗夢 at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | solo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月03日

ZSのおもいで

 ZeppSendaiより帰還。

 「GIRLS POP expectation at サヨナラZepp Sendai」というスッペシャルなライブに参戦しました。


 いや〜濃かった(笑)。予想してたより5.75倍くらい濃いライブでした。

 メインゲストは3組でしたが、それぞれ5,6曲の割り当てかなと思っていたら、みんな10曲以上。しかもノリノリ系ばっかり(^^



 我が郷里発のDLHは、噂に違わぬダンスレベルの高さを披露。(だーいしにはちょっと及ばない感じだったけど?)

 歌もなかなかにいい曲ぞろい。実はあまり知る機会がなくて、ついてくのがやっとでしたが・・・。

 メインボーカルのまりは、かなりテンション高まってシャウトしてたり、みもりが写真以上にずっと可愛かったり、が印象的(^^;

 それにしても、地元のZSでライブしたことがないって意外でした。つまり、今日が最初で最後!

 ちなみに、あゆみんもかつて所属していた、DLHの妹分といわれるB♭もなかなかのレベルだった。田舎都市仙台のアイドル育成体制はあなどれんかも。



 ぱすぽ☆というのは、まったく未知の世界でしたが・・・、もっと”ブリッコ系”かと思っていたら、意外にも激しいロックナンバーぞろいなのにオドロキ。曲もダンスも予想外によかった。

 特に、緑担当とピンク担当の子が私好みのかわいこちゃんだった(^_^;

 だからといってハマるつもりはありませんが(^^;;;、チェックくらいはしてもいいかもね。



 そして、我らがスマイレージは、私の期待通り、先日のDB発売記念兼2周年記念イベントの時のチェックの衣装で登場。

 りなぷ〜のブログにあるとおりの、盛り上がり系ばかりのセトリで、しかもほとんどMCなく、連続でやるもんだから、これはタイヘン(^−^!

 あの体育系のタケちゃんが「めっちゃ疲れた(^^)」というのもわかります。

 でも、さすがに狭いZSで、前のほうの位置だったので、こんなに近くでスマイレージ(のライブ)を観るのは初めて・・・といういい思い出になりました。

 しかも、予想通り”トリ”だったので、アンコールもあり、このスペシャルな一夜を見事に飾ってくれました。



 まぁしかし、Dorothyやぱすぽ☆のヲタさんたちは濃いね〜(^_^;あれを見ると、ハロプロは所属アイドルもそのファンも優等生だということを実感します。

 でも、基本はみんな”アイドルヲタ”らしく、ごひいき以外のステージもしっかり盛り上がって、ノリについていけるところはさすがというべきか。



 公演中、アイドルたちから「サヨナラZeppSendai・・・」という言葉が出るたびに、地元民としてやはり寂しい気持ちになります。貴重なライブハウスだったんですけどね〜。

 その代わりにもっといい会場(できればホール)ができることを願います。



 さらに・・・かなかんの14歳最後の日を、思いっきり汗だくのライブで締めくくることができてよかったですね。笑顔もいつも以上に可愛かった!

 彼女にとっても、初めての仙台が忘れえぬよい思い出となりますように。

 
posted by 麗夢 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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