2009年04月25日

〜そのすべての愛に〜

 ライブを堪能できる幸福に改めて浸りました。行ってきました!半年ぶりのBerryzライブ!
 『Berryz工房コンサートツアー2009春〜そのすべての愛に〜』です。

 時は4月19日、所は仙台市民会館。北の地でのハロー!系コンサートは、2006年秋の娘。以来ですが、やっぱりちょっと違う(^^;?開場1時間以上前の12:45くらいに会場に着きましたが、玄関前の人影はまばら。先行グッズ販売の列も見当たらず、「あれ、今日ここでベリのコンサートがあるんだよね?」って一瞬戸惑っちゃうくらい(笑)。関東圏との差異をひしひしと感じずにはいられませんでした。

 グッズ売り場は中の階段上方にありましたが、売り子さんが2人しかいない小さな売り場にもかかわらず、ほとんど並ばずに買える状況でした。まぁ、そんなことはおいといて、日替り写真などを含め、お目当ての品をゲットです。

 隣の公園で一息つきつつ、軽く昼食。風はちょっと冷たいけど陽ざしは暖かく、過ごしやすい日でした。開場時間少し前に玄関に戻ると、さっきよりは人が集まっていますが、それでも想像よりずっと少なめ(^^;。1,300の客席が埋まるかなんて、要らぬ心配がよぎったり。

 定刻より10分ほど遅れて開場。短い入場列も5分くらいでなくなり、さらりと入場。グッズパネルに掲げられたメンバーたちのコメントを見たり、例によってCD販売コーナーで、『抱きしめて 抱きしめて』のシングルVを購入し、MADAYADEのポスターをゲットしたりして、ふと見ると、ロビーの奥にたくさんのポスターパネルが飾ってあります。

 それは、デビュー曲から最新曲まで、Berryz工房の全19枚のシングルのポスターがずらりと並べられた壮観な眺めでした。まさにBerryz工房History!まだ幼く感じる彼女たちですが、デビュー5周年という歳月と成長を、それぞれの思いの詰まったカラフルなジャケット写真が語りかけてきます。それはある意味、娘。の10年より重みのある5周年だなと感じます。

 そうこうするうちに頃合となりましたので、戦闘服に着替えます。今回はTシャツの購入はしなかったので、Gatas仕様の佐紀ちゃんバースデーTシャツで行きます!リスバンは「ベリコレ!」とBuono!のものをチョイス。ちょっと間に合わせ的ですが、良しとしましょう。

 10分くらい前に席について戦闘準備を整えます。昼公演の席は、8列の右壁際あたり。壁から2座席目だったのですが、壁際席が空席だったため、実質の壁際。隣の人の左側も空いていたので、横スペースがだいぶあって、かなり動けました(^^!一階席を見渡すと結構埋まっていて、一安心。

 久しぶりの高揚感の中、さぁいよいよ開幕です!かなり斜めからの視界ですが、前方ですので、メンバーみんなの顔もバッチリ見えてテンション↑↑


 1曲目に来ました!最新シングル『抱きしめて 抱きしめて』。もちろん聴き込んでおりましたし、PVでダンスもチェックしてましたので、サビのフリもバッチリで、最初からノリノリです!

 最初のMC。1曲目の後とはかなり早いタイミングですね。桃の挨拶&茉麻の曲紹介に続き、一人ずつ名前だけの自己紹介。最後の熊井ちゃんが「私たちからのすべての愛をお届けしたい」とつなげます。2階席&1階席の声を聞いたあと、なぜか雅が「みやビーム」を客席に照射!ステージ上の大型スクリーンには、アップになった雅の周りにCGが舞い、とどめのウインク!

 「キャプテン、準備はOKです」(雅)ということで、キャップから2曲目の紹介。なんと、『愛のスキスキ指数 上昇中』をやってくれちゃいました!4枚目のアルバムのトップを飾るこの曲は、Berryz工房の”可愛い系ソング”の代表曲。大のお気に入りで、ぜひライブで聴いてみたいと思っていたので、これは嬉しかった(^−^。(もちろん、過去にやったことはあるでしょうけれど、私はベリ暦が浅いので、ライブで聴くのはこれが始めてだったのです)

 もちろん、CDを聴き込んでいたので、しっかりついていけましたし、桃が一人、ステージのギリギリ前まで出て、最後の決めパート「あなたのこ〜と〜♪」を歌うのがなんとも可愛かった!

 3曲目は一転、切ないアップビートナンバー『サヨナラ 激しき恋』。これも私の大好きな曲でして、今回もセットリストは事前にチェックせずに臨んだのですが、3曲目にして早くも「今回はなんてすばらしいセットリストなんだ〜」と舞い上がっておりました。ひいき目かもしれませんが、この曲はキャプテンの曲、というイメージが自分の中にあって、やはり佐紀ちゃんばかりを見てしまいました(^^。

 いったんメンバー消えまして、VTRでのメンバー紹介コーナー。『サヨ激』の間奏のギターがリピートされるBGMに乗って、7人が簡単なプロフィールとともに、年齢の若い順にオンスクリーン。なんか戦隊物っぽい紹介の仕方が、妙にBerryzに似合ってるような気がします(笑)。

 再びステージに現れた7人は、なんと銀色の宇宙服みたいな衣装に、背中に四角い箱(おそらくタンク)を背負って、そこから伸びる管の先に付いた水鉄砲らしきものを右手に握って登場。このいでたちはいったいなんじゃろう(^。^?ちょっと不思議な演出です。

 軽い驚きの中、歌うは『HAPPY! Stand Up』。簡単だけど腕にくるフリを一緒にやって、早くも体温ヒートアップ!汗が流れ落ちます。ん〜、いいですねぇ。これぞライブ!「5(FIVE)」のトップナンバーを聴くと、ベリコレ!コンサートのあの感激を思い出して、なおさらテンションが上がっていくのでした。

 曲が終わると、またメンバーたちはいったんハケます。タンクと水鉄砲を外すためですが、再登場の時、なぜかメンバーが一人や二人ずつポツリポツリと出てきます。おやおや?と見ていると、不思議な行動が!?

 そろったメンバーは3人と4人の二組に別れてスタンバイ。すると、4人組にいた佐紀ちゃんがなにやら丸くて平たいものを持っていて、それを口元にあてて吹いている様子。かすかな音しか出ていませんでしたが、その音を元に、キャプテン、桃、雅、友理奈の4人がそれぞれの音程を確認。そう、あの丸いものは、音合わせのための道具だったようです。

 4人がそれぞれの音でハーモニーを奏でると、千奈美、茉麻、梨沙子の3人組が突然ボイスパーカッション。そうして始まった曲は『ギャグ100回分愛してください』。そうです、このキャピキャピな歌を、アカペラ&ボイパバージョンで披露(メインボーカルは桃子)。これにはビックリでしたが、同時に感嘆しました。普段の音楽活動ではやらないことですので、これは相当練習したことでしょう。そのチャレンジ精神とそれを成し遂げる彼女たちのポテンシャル、天晴れなり!

 2回目のMCは、ひとりのメンバーがプチネタを披露するコーナー。この回は梨沙子でした。日記をつけている彼女、分厚い日記帳が8冊目を数えていて、それがおととい終わった、それが自分の中ですごく嬉しかった、という内容(^^;。8冊目の最後はどんなこと書いたの?という桃のフリにはさすがに言葉を濁してましたが、学校のこととか仕事とか、その年頃らしいことなんでしょうけど、それだけ日記を書き続けられるというのはすごいなぁ。ハタチになったら読み返すそうです。

 6曲目は『MADAYADE』。以前の記事にも書きましたとおり、「夢はまだまだ、未来はまだまだ」と元気付けてくれるこの曲も結構お気に入り。ライブでは、ソーラン節ライクな、あの独特のフリが楽しいです。

 連続で『なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?』がキター!懐かしのシングル登場。思えば、このシングルが発売されたころは、Berryzたちもまだまだ幼く、私的にはほとんど範疇外という感じでした(今にしてもったいない気もしますが)。もちろん、成長した今のほうがパフォーマンス力は断然上であり、今の彼女たちによる初期の歌が聴けるのも嬉しいこと。今年初めリリースの「スッペシャル ベスト」を聴いていたおかげで楽曲にはついていけましたが、ダンスはさすがに(^^;;。

 次のイントロが流れると、キャップと雅だけがステージ上に。この二人で『サクラハラクサ』を歌います。4thアルバムの異色曲は、本来は全員で歌うのですが、佐紀&雅の歌声とダンスをしっかり楽しめたのが良かったです。特に、ハロプロでもトップクラスと評される佐紀ちゃんのダンスは相変わらず見ごたえ充分!

 続いて、『さぼり』のイントロが流れる中、薄い黄色のさわやかなワンピースに身を包んだ梨沙子が現れます。おなじみになりました梨沙子のソロコーナー。今回はこの曲でした!「スッペシャル ベスト」で聴いて気に入り、聴き込んでおりましたが、セカンドアルバムの曲だというのは後で知りました(^^;。歌詞のストーリーにあわせて、表情や仕草で軽い演技を交えながら歌う梨沙子が可愛い。スクリーンにアップになった恋する乙女の笑顔なんてお見事!こういう表現力はさすがです。梨沙子の声質も、この可愛い歌の雰囲気にマッチしてました。

 ここで小休止のMC。茉麻の進行で、佐紀ちゃんと桃が語ります。二人ともおしゃれなファッション。特に、佐紀ちゃんのハンティングがすごく似合っててキュートでした。内容は・・・たしか「気まずい瞬間」というお題で、佐紀ちゃんが朝の電車で、座席に座ろうとしてダッシュしたら、先に座った人のひざに乗っちゃった話。桃は、道を歩いてて、前から来た人とすれ違う瞬間、お見合いになってしまうことと、電車で席を譲ったおばあさんが降りたあと、そこに座るかどうか迷うこと。茉麻が「二人とも、私よりひとつ年上で老いちゃってるけど、ピチピチの17歳でしょ。電車では譲ろう!」と締めます。

 次の曲は、やはり私服っぽい衣装に着替えた千奈美&茉麻が、コミカルなダンスで『女子バスケット部〜朝練あった日の髪型〜』を披露。二人のキャラにピッタリ。見事な選曲です(笑)。これもセカンドアルバムからですが、私は初めて聴きました(^^;。典型的な”アルバムの中の一曲”という歌ですが、Berryzのイメージにピッタリフィットしてますね。

 その曲の途中から後ろに出てきて踊ったりしていた桃子&友理奈が入れ替わって、『あいたいけど・・・』を歌います。恥ずかしながら、これもここで初めて聴きました(^^;;;。ライブですので、ステージ上の彼女たちの姿に集中してて、初めて聴く歌を覚える余裕はないわけですが(笑)、甘酸っぱい系の青春ソングですね。『胸騒ぎスカーレット』のカップリングだと後で知りましたが、「Berryzのカップリングは名曲ぞろい」という事実を再認識させる胸キュンな歌です。千奈美&茉麻のバックダンスも可愛い。

 ・・・こうしてみると、『さぼり』からの3曲は、「中高生学園ラブ」テーマで構成されたコーナーだと分かります。中高生アイドルのコンサートらしい構成がなんとも言えずいいですね〜。

 ここで流れを変えて、ロックビートバリバリの『男の子』を披露。「スッペシャル ベスト」に収録されたこのオリジナル曲は、いわば新曲のひとつ。もちろん、ライブで歌うのはこのツアーが初めてです。後ろのスクリーンには歌詞が表示され、いっしょに歌えます(笑)。

 次は寸劇コーナー。同じ先輩に憧れる千奈美と友理奈が、お互い張り合いながら部活を覗いていると、マネージャー梨沙子が追い払いに来るコメディ。先輩といっしょにいられるのをうらやましがる二人に、幼なじみの梨沙子は「どこがいいのか分からない」と強がります。持っていたマネージャーノートに恋のポエムや先輩情報が書いてあるんじゃないの?と迫られ、あせりながら何とかごまかしますが、そこにはほんとうにポエムが・・・。スクリーンにノートの1ページが映り、次の曲が始まります。

 その詩は「ただ 普通の恋をしただけ・・・」。傍らにスタンバイしていた、華やかなステージ衣装に着替えた桃子にスポットライトが当たり、その詩を読み上げる風に、『Ah Merry-go-round』が始まります。もちろん佐紀ちゃんも登場。色違いのステージ衣装に髪飾り。それにしても、これは嬉しい!この曲も「5(FIVE)」の中のお気に入り曲。「ベリコレ!」ツアーに続いて聴けるとは思ってなかったので、桃のセリフが流れた瞬間、感激でした!キャップと桃のダンスコンビネーションも絶妙で、お姉さん組のパフォーマンスをじっくり堪能できるのも、この曲をライブで見るすばらしさです。

 さぁ、ここから怒涛のラストスパート。華やかステージ衣装の7人が勢ぞろい。この衣装のカラーは、今回のツアーグッズのソロTシャツの色と同じになっています。前ツアーまでとは、佐紀、雅、梨沙子の色が入れ替わってますね。紫だったキャップの色は、今回は黄色です。

 何気に気に入っている『フラれパターン』はライブ初披露ですが、出だしの音程がだんだん上がりながらハモっていくところで、それに合わせてメンバーが後ろからだんだん横に現れてくるダンスが印象的でした。

 サビがバッチリ踊れる『ジンギスカン』で温度上昇!さらに場内をあおるBerryzたち。これまた懐かしい『ハピネス〜幸福歓迎!〜』は、そのキャッチーなサビメロで初めてベリの曲を意識したあの頃を思い出させます。

 そして今回も来ました、最強の定番曲『友情 純情 oh 青春』!最高に飛び跳ねちゃいます。場内熱風も最高潮!このあと再び会場の声を聞くのですが、「イェー!」の代わりに「モンキー」とポーズをつけて応えるよう要求(^^;これはもちろん、次の曲へのフリですね(^_^。

 そう、コミカルなダンスが楽しい『行け 行け モンキーダンス』。続いて、ラストは『CLAP!』。手のフリと手拍子でノリノリ。まさにライブのための楽曲。身も心もハジケまくりです!!これもまた、ベリコレ!に続いてやってくれて嬉しい一曲でした。


 アンコールでは、宝塚風ミュージカルのような衣装で7人が登場です。そして披露するのはデビュー曲『あなたなしでは生きてゆけない』。これをコンサートで歌うのは、かなり珍しいことなんじゃないかなと想像しますが、5周年という節目と「スッペシャル ベスト」発売を記念しての選曲でしょう。あまりに幼かったあの頃を思い返すと、今こうして、身も心も成長を遂げた彼女たちが、背伸びしまくりのデビューシングルを堂々と歌っている姿はなんとも感慨深いものでございます。

 最後のMCは一人ひとりの挨拶。「皆さんのおかげで大成功!」と熊井ちゃん。「また、仙台に戻って来たいので、そのときはぜひ会いに来て!」という千奈美の言葉は(たとえ社交辞令としても)嬉しいものでした。ぜひまたここに来てほしいな〜。

 梨沙子はここでもサッカー部女子マネの役(笑)。「グッズコーナーでTシャツとタオルを買って、ちゃんと着替えて帰るんだよ・・・宣伝じゃないからね!」とちゃっかり宣伝嬢も兼ねていました(^^。

 キャプテンは「何よりも今この瞬間を大切にしたい」と。それはまさに、私自身の気持ちでもありました。「これからも愛を送り続けるので、しっかりと受け止めてください」・・・それが私の生きる糧なり。

 そして、最後を飾るのは、ツアータイトル曲『そのすべての愛に』。愛への感謝を歌うバラードが心に沁み入ります。
  ダメな私 なんだったろう やっと 立ち上がれる
  いままでの 私なんて もう さようならしよう

 不覚にも目がウルウルしてきました。でも、そんなふうに胸熱くなれるのは、歌というもののすばらしさ、そして、彼女たちの魅力なのだと思います。

 最後は、手を振りながら一人ひとり袖に消えていきます。一番あとに、桃子が左袖で深々とお辞儀をしたあと、おどけた仕草をしながらステージを去り、コンサートは終了しました。


 この日は夜公演も参戦です。17時ごろ外に出ると、空には厚い雲がかかり、空気はひんやり肌寒い。向かいのコンビニでおにぎりを調達すると、すぐに会館内に戻ります。ここの1階には、喫茶店のように椅子とテーブルが並べられたロビーがあり、そこでゆっくり食事と休憩。他にもそれらしい集団もいましたが、数は少なく、そういえば例のトレーディング物を並べている姿もほとんどなくて、関東圏の情景に慣れた身には物寂しい気がしちゃったり(^^;;;。

 開場20分後くらいに入場。Historyコーナーでまったりしつつ、Tシャツ着替え。夜はベリコレ!の佐紀ちゃんTで行きます!頃合で席へ。夜公演は12列の通路際。先ほどよりはかなり中央付近ですので、ステージビューはバッチリ。しかも、また右隣が空席だったので、昼に続いてたっぷり動けてラッキーでした。サイリウムなどをスタンバイしつつ、思わぬラッキーにテンションもさらに上がってきます。

 夜公演のトピックを挙げてみますと、

 最初のMCでの「みやビーム」は、とどめに投げキッス!もちろん、場内大歓声!

 『HAPPY! Stand Up』が終わっていったんハケたあと、桃子が一番先に一人でステージに戻ったとき、なんだかモジモジして、珍しくはにかんだ様子の桃が可愛かった(^o^。

 2回目のMCは、佐紀ちゃんのプチ情報。愛犬のエサがおいしそうな匂いで、おなかが空いてたので、食べちゃった、というお話(^。^;;;「食べても死なないじゃん」とキャプテン。でも、味がなくて、食感がカリカリだった、なんてことを言ってました。彼女のキャラじゃない・・・ように思いましたが、しっかりしたイメージの裏には、意外に天然的行動派な面があるのかも?(^−^;「皆さん、引かないでください」という締めの言葉もよかった(笑)。

 3回目の茉麻進行のMCでは、桃と雅がゲスト。「自分が器が小さい人間だなぁと思ったこと」というすごいお題でトーク。雅は、お菓子を食べてて、最後に残ったのを真っ先にもらっちゃうこと。桃は、オレンジジュースに氷を入れるのが許せない、とポリシーを語ります(^^。「氷を入れたら薄くなるんだよ!」と理由を述べる桃に、「飲むのが遅いから」とバッサリ切る茉麻(笑)。そういうこだわりを持っている自分が小さいかな、という桃でしたが、ぜんぜんそうは思っていないようなところがナイスです!

 寸劇は、細かいアドリブなどが毎回違っているようですが、2公演だけではそこまで分かりません(^_^;ただ、梨沙子登場で、友理奈が「アヒル口」と言ったり、その後梨沙子がせりふ飛ばしたりしたのは気付きました(笑)。


 そんなわけで、この日の2公演、たっぷり楽しめました!初めてみちのくで味わうBerryzでしたが、人の入りと賑わいの違いに戸惑ったけれど、Berryzたちは変わらぬパフォーマンスと愛を届けてくれたので、とても良かったです。存分に踊れたり、飛び跳ねできたのもよかったしね。

 また会える日まで。

 


posted by 麗夢 at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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