2011年09月06日

あいり

 不精してしばらく見てなかった℃-uteのブログを久々に見たら、あいりの言葉にグッとキテシマッタ。

 ※うってた。(あいり)

 あいりにも、さゆとはまた違った心の強さがありますね。

 それは「歌手」としての信念、というか、歌というものに対して真摯に向き合う気持ち。

 歌を歌うことが好きでたまらない子の、それは正直な言葉でしょう。

 イベントなどで何度か語っている、
「歌で思いを伝えたい」
「歌で聴く人に元気を届けたい」
という、ひたむきな姿勢。

 それが多くのファンを魅了してやまない彼女の魅力。

 また、そういう心があいり自身を成長させていく力でもありましょう。


  技術のある歌手ではなくて
  気持ちでうたう歌手になりたい。


 これは名言ですが、言葉だけではなく、それに向かって着実に向上していることを、この間のBuono!コンサートでも強く感じました。

 有名・無名は別にしても、鈴木愛理はホンモノの歌手だと、改めてそう思います。


 ただ可愛いとか愛嬌があるとか、そういうアイドル像とは次元の違うところに、愛理はいるんです。

 それは、アイドルであると同時に(あるいはそれ以上に)、「歌手」でありたいと願う愛理の世界。


 彼女はやはり、生まれながらの歌手。歌に対する、また歌手であることへのまっすぐで強い心・・・。

 それこそが、神が彼女に与えた才能ではないかと、愛理を見ていていつも感じます。

 


posted by 麗夢 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | solo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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