2012年08月19日

H!P 2012 Summer LV

 貴重なLVから帰還。

 「Wkwk公演」を再び観られたのは幸運でした。

 映像とはいえ、リアルタイムの生中継なので、ある程度のライブ感は楽しめたけど・・・やっぱ、ホンモノの”ナマのライブ”の昂揚感、ってわけにはいかないですね。ま、そこは了承の上ということで。


 それにしても、わが街の住人は大都市圏の方々に比べると,おとなしいというか、おしとやかというか(笑)

 主催者側がわざわざ、「通常のライブの様に、立ち上がったり、拍手や応援をして楽しんで頂くイベントです」と告知しているのに・・・、
 それをしていたのは2割もいなかった(^^;;;
(座席はほぼ埋まってたんですが)

 そういうことだから、アップさんも東北地方を軽視することになるんでしょうねぇ。ライブをしても採算の取れない地域だと(;_;


 まぁ、人によって楽しみ方はそれぞれですから、それを否定するものではありませんが、現場主義の私としては、やはりライブは体全体を使って盛り上がりたい。

 ああいう、大盛り上がりのライブを観ながら、よく微動だにせずに座っていられるな〜と逆に感心しちゃいます(^^;

 私はと言えば、もちろん亜佑美バースデーTを装備して、フリコピ、コールはデフォールト!
 いつものライブのようにハジケまくり・・・たかったところですが、小心者ゆえ、ちょっと控えめに(^^;;;
 持参したサイリウムも使いませんでした。


 ていうか、現場主義ならやはり現場に行かないとってことですが、そこが我が身の因果というもの。

 根を生やしたところで一生を送る植物のように生きるが定めなら、せめてそれに逆らい、風に乗って遠くに飛んでいくタンポポの綿毛でありたいものです。


 ちなみに、あゆみんの青Tシャツを来ている人が一番多かったのは喜ばしい。
 中には亜佑美Tを着た初老の紳士が、奥様と一緒に青サイリウムふりふり、若いもん共よりはるかに熱く応援なさっていたのが印象的でした。
 もしかして・・・亜佑美のご両親???・・・にしてはお歳を召しておられたので、祖父母かな?(んなわけない?)



 というわけで、貴重なライブの模様を、高画質な大画面と高音質で、しかもリアルタイムで鑑賞できたのはよかったです。

 ガキさんの卒業コンサートで初めて行われたこの試み。たぶん、そのときの反響が良かったから、このハロコンで2度目の実現となったのでしょう。

 ということは、味をしめるアップさんのこと(笑)、この先も何かにつけて開催されそうですね、このLive Viewing!

 


posted by 麗夢 at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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